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40代・バンライファー

「旅をしながら生きていきたい」という夢を、仕事のために諦める必要はありませんでした。

3LINKSは「リモート率8割」で、北海道から沖縄まで全国に仲間がいます。
私がキャンピングカーで旅をしながら働きたいと相談した時も、会社は「面白そうだね!Wi-Fi環境さえあればどこでもOKだよ」と背中を押してくれました。

毎月支給される「リモート手当」を通信費に充て、大自然の中でコードを書く毎日。
Web会議では「今どこにいるの?」と話が弾み、物理的な距離はあっても、心の距離はオフィスにいた頃よりも近く感じています。

7:30 絶景の中で起床・モーニングコーヒー
昨夜到着した海沿いのRVパークで起床。ドアを開ければ目の前はオーシャンビュー。波音を聞きながら淹れるコーヒーで、最高の一日が始まります。
9:30 始業・絶景オフィスで業務開始
車内のワークスペースでPCを開き、Slackで「おはようございます」と挨拶。今日の景色をチームにシェアすることもしばしば。
10:00 オンライン朝会(定例MTG)
チームメンバーと顔合わせ。「今日は伊豆にいます!」なんて報告も日常茶飯事。服装や髪型も自由なので、Tシャツ短パンスタイルでリラックスして参加。
12:00 ご当地グルメでランチタイム
旅の醍醐味はやっぱり食事。近くの漁港へ移動して、新鮮な海鮮丼を堪能。ランチの時間が、そのまま観光の時間になります。
13:00 集中タイム(開発業務)
午後は静かな湖畔に移動して開発に没頭。誰もいない静かな環境は、驚くほど集中力が高まります。分からない点はすぐにチャットで相談できるので安心。
17:00 業務終了報告・移動
キリの良いところで本日の業務終了。残業は月平均20時間以内と少ないため、明るいうちに次の目的地や、お楽しみの温泉へ向けて移動を開始します。
18:30 温泉・サウナで整う
その土地ならではの温泉やサウナへ。一日の疲れを癒やし、心身ともにリフレッシュ。3LINKSの「サウナ部」チャンネルで良い温泉情報を共有することも。
20:00 焚き火を見ながら副業・スキルアップ
夜はオートキャンプ場で焚き火タイム。炎を見つめながら、新しい言語の勉強をしたり、許可されている副業のWeb制作を少し進めたりと、自分の時間を楽しみます。

この働き方を支える3LINKSの「仕組み」

  • どこでも働ける!充実のリモートワーク制度
    社員の8割以上がリモートワークを活用中。「北海道から宮古島まで」全国各地に仲間がいるため、場所によるハンデは一切ありません。
  • 通信環境もサポート!毎月のリモート手当
    旅先での仕事に欠かせないWi-Fi環境。3LINKSでは毎月「リモート手当」が支給されるため、ポケットWi-Fiや通信費の負担が軽減され助かっています。
  • 離れていても孤立させない「心の繋がり」
    旅をしていると一人が寂しくなることもありますが、月2回の1on1面談(実施率100%)や、チャットでの活発な交流があり、組織との繋がりを常に感じられます。